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マッシモ・アルドリ(Massimo Ardoli)バイオリン受注開始

イタリア・クレモナのバイオリン制作者、マエストロ・リウタイオウ・マッシモ・アルドリのバイオリン・ビオラ・チェロなどの楽器制作の日本での受注が可能となりました。イタリア伝統のバイオリンなどの楽器の製作を日本語でご依頼頂くことができます。
 
LinkIconMassimo Ardoli日本語ホームページ

 
マエストロ リウタイオウ(Maestro Liutaio)マッシモ・アルドリ(Massimo Ardoli)は、イタリアのクレモナの国際アントニオ・ストラディバリ・バイオリン製作学校(International School of Violin Making “Antonio Stradivari”)で、マエストロ・ジオバッタ・モラッシ(Maestro Gio Batta Morassi)に師事。1982年に同校を極めて優秀な成績で卒業。その後、彼は、新しい楽器の製作を継続しつつも、アンティーク楽器の芸術的かつ専門的な復元技術を習得するため、マスター・ジョルジオ・スコラーリ(Master Giorgio Scolari)のアトリエで数年間勤務した。その間、クレモナで三年に一度開かれる大会、バヴェーノ(Baveno)、バニャカヴァッロ(Bagnacavallo)、VSA(V.S.A)などに出展する。1989年に彼は彼自身の工房を開設。彼は、バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスを作りつつ、バロック時代の楽器の弦や糸巻きなどの再生や修復なども行う。
 

・イタリア伝統のオリジナルバイオリン・ビオラ・チェロの制作
・弦楽器のメインテナンスと修復・復元

株式会社クレッシェンド ウエブサイトリニューアル

2010.12.01

この度、株式会社クレッシェンドのウェブサイトをリニューアルしました。より詳しく、正確に株式会社クレッシェンドのことを知って頂くために、デザイン、操作性を改善いたしました。
今後とも、このサイトが皆様のお役に立てるよう更新し続けていきますのでよろしくお願い致します。